オファー型新卒採用サービスOfferBox(オファーボックス)

オファーボックス

新卒採用において、優秀な人材を見つけることに苦戦していませんか?
採用プロセスの効率化や適切な候補者の特定に悩んでいる企業が多い中で、そのような課題を解決できるのが、OfferBox(オファーボックス)になります!

「OfferBox(オファーボックス)」は登録している学生が豊富で、充実した学生プロフィールとカスタマイズされたマッチングシステムにより、最適な候補者を素早く見つけることができます。
また、採用プロセスをスムーズにするための機能が豊富に用意されています。
OfferBox(オファーボックス)を導入することで、新卒採用における課題を解決し、優秀な人材を獲得することができます。

今回そのような、新卒向けのダイレクトリクルーティングサービスである「OfferBox(オファーボックス)」の特徴や機能、プランなどについて紹介していきます。

目次

OfferBox(オファーボックス)とは、企業から学生に直接オファーができる新卒向けのダイレクトリクルーティングサービスです。

Offerボックスとは、企業側から気になる学生に対して直接オファーすることができる新卒向けのダイレクトリクルーティングサービスになります。
就活生のプロフィール情報を検索して、ターゲットしている「会いたい学生」と、コンタクトをとることができます。

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OfferBox(オファーボックス)は、企業側から会いたい学生に対して、オファーを送る「オファー型」の採用が特徴

従来の採用手法において、主流となっていたのが、「エントリー型」でした。学生側が企業のイメージや仕事内容などの募集要項を拝見して応募して、その母集団の中からほしい人材を探していく流れでした。

そのような採用手法とは違い、OfferBox(オファーボックス)は「オファー型」となっており、「会いたい学生」に対してオファーを行い、コンタクトを取ることができるため、会う学生すべてが有効応募となります。

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■Offerbox(オファーボックス)のオファーの特徴と強み

1.「通数制限」ではなく、「枠数制限」
Offerbox(オファーボックス)に関しては、「通数制限」ではなく、「枠数制限」を設けております。

基本的に採用計画1名あたりに40枠を付与しており、40通お送りして送れなくなるわけではなく、40通送り、学生が20名辞退した場合は、20枠復活して、再度20枠送ることができる仕組みとなっております。

そのため、企業側が送る量を制限しながら、オファーを送り続けることが可能になっております。

下記で2つ例をご紹介いたします。

例えば、オファー「120枠」ある場合
例❶:120枠送付 → 50名承認、70名辞退 →70枠に戻る
例❷:50枠選考中(残70枠)→30名合格・20名不合格→90枠に戻る

2.送信制限があり、一度に送れるのは、1通のみ
オファーは1度に「1通ずつ」送ることができないのが特徴になります。これは、学生側が大量に企業側からのDMを受け取り情報過多になってしまい、メッセージを確認できないことを防ぐためです。

このように制限を設けることで、Offerbox(オファーボックス)のDM平均開封率は89%と驚異の開封率になっております。企業の魅力を高い確率で、学生に届けることが可能になっています。また、同じ文章を送るよりも個別コメントを添えるだけでオファーの承諾率が12%増加する結果になっています。

 

有効的にDMを利用することが、ほしい人材を採用することにつながる近道になります。
うまく活用していきましょう。

OfferBox(オファーボックス)は、242,000人の圧倒的登録者数。就活生の3人に1人が利用。登録者の50%以上が上位校所属の学生になります。

現在OfferBox(オファーボックス)の登録学生数は、242,000人、就活生の約3人に1人が利用しているサービスになります。また大学生協との業務提携によって、全国200以上の大学を通じてたくさんの学生にOfferbox(オファーボックス)を周知できるようになっていることが、この圧倒的な登録者数・利用者数に繋がっています。

他の新卒のダイレクトリクルーティングサービスと比べてもアクティブユーザーが多いこともあり、ターゲットとなる学生とお会いできる確率は非常に高くなっています。

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■登録している所属大学属性

Offerbox(オファーボックス)に登録している学生の所属する大学の属性ですが、旧帝大や早慶、関関同立、MARCHといった上位校所属の学生が50%以上も登録しております。

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登録している所属大学エリア別

登録している学生の所属大学は、首都圏のみでなく、北海道から沖縄、加えて海外の学生といったさまざまなエリアの学生が登録しております。

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登録している所属学生の文系や理系、学部別

登録している文系理系の割合は、文系の方が多いですが、経済・経営系だけでなく、情報系や機械系、語学力の高い学生など、専門性の高い様々な学生がオファーを待っています。

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OfferBox(オファーボックス)は、充実した学生プロフィール!!

OfferBox(オファーボックス)の3つ目の特徴としましては、充実した学生プロフィールです。
プロフィールの内容としては、学生が自分のスキル、経験、興味関心、およびキャリア目標に関する詳細な情報を確認することが可能になります。

例えば、学生が過去に何を学んできたかや、どんなアルバイトを経験したか、興味がある分野は何かなどを書くことができます。

学生は、自己紹介や学歴、職歴、特技、実績などの項目を最大限にアピールすることができるため、企業がこの情報を見て、自分たちが求めている人材に合うかどうかを判断することが可能になってます。
今後自社で活躍していただけすかどうか、この情報をもとに最適な人材を見つけ出すことができます。

OfferBox(オファーボックス)の主な9種類の機能

OfferBox(オファーボックス)を活用するために様々なサポート機能が備わっております。
こちらがサポート機能の一覧になり、ユーザーの声をもとに反映しており、より学生をの出会いの接点を増やすために機能が9種揃えてあります。

9種類の機能に関して、ご紹介していきます。適性検査適性検査適性検査適性検査適性検査適性検査

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1.活動量シミュレーション

OfferBox(オファーボックス)の1つ目の機能が、「動量シュミレーション」になります。

業種、企業規模、オファー送信時期を入力するだけで、入力した内容をもとにオファー開封率(推定)を表示することが可能になっています。
現状の開封率が基準と比べてどの程度なのか、改善すべき点がどこになるのか、どれだけの工数がかかるのか確認する指標にできます。

2学生検索/オファー送信

OfferBox(オファーボックス)の2つ目の機能が、学生検索/オファー送信になります。

学生の属性情報などの基本的な検索軸に加えて、希望職種や希望勤務地、自由検索で単語でもしぼりこむことが可能になっています。
条件は保存して活用でき、検索して、実際に会ってみたい学生にオファーを送ることができます。

大きな特徴として、「企業のオファー送信数」と「学生のオファー受信数」に条件を設けており、この機能によって学生からの高い開封率に繋がっています。

3かんたん日程調整

OfferBox(オファーボックス)の2つ目の機能が、学生検索/オファー送信になります。

オファーを承諾した学生に対して、自動で選考の日程フォームを送り、調整を行える機能になります。

学生ごとに、面談やセミナーイベントを作成することができ、学生に合わせた日程フォームを送り、管理を行うことができます。

4.適性検査eF-1G

OfferBox(オファーボックス)の4つ目の機能が、適性検査eF-1Gになります。

イー・ファルコンの適性検査「eF-1G」を標準搭載しています。これにより、十数万人の就活生から、会いたいと思った学生を見つけることができます。

さらに、部署や職種ごとの傾向を把握できるため、「組織を診断」することもできます。この結果を元にして、OfferBoxに登録している学生の中から、自社が求めている特性や適性を持つ学生を抽出し、ピンポイントにオファーすることができます。

【従来】自社に応募してきた学生を学歴やその他の属性に基づいてさらに絞り込む
 ↓
【活躍予測】データベースから適性検査を実施して、入社後の活躍に期待できる人材を抽出

5.AIアシスト

OfferBox(オファーボックス)の5つ目の機能が、AIアシストになります。

学生のプロフィール入力率や希望条件、ログイン情報、企業の業種や属性、オファーの送信傾向と照らし合わせ、オファーの承認の高い学生を上位に表示します。

AIが学生を検索する際のサポートをしてくれるため、よりターゲットに合った人材の発見率を上げることが可能になっています。

6.選考管理リスト

OfferBox(オファーボックス)の6つ目の機能が、選考管理リストになります。

選考状況をフェーズごとに管理する機能になります。 

どの学生がどの段階にいるのかを簡単に理解でき、フェーズごとに一括メッセージ送信が可能であるため、次回選考の案内やイベントの案内なども簡単に行うことができます。

7.活動分析

OfferBox(オファーボックス)の7つ目の機能が、「活動分析になります。

採用分析を活用することで、採用活動の活動や達成状況などを数値やグラフで振り返りと確認をして、分析することが可能になっております。

振り返りすることによって、効果状況やデータ分析、現状のオファーの効果が適切であるか、効果を最大限に発揮するために、活用して、さらなる効果的な運用方法や採用活動に繋げることができます。

8.会いたい/検討中

OfferBox(オファーボックス)の8つ目の機能が、会いたい/検討中になります。
オファーをしたい候補者を「検討中リスト」に追加して管理できます。
学生が「検討中リスト」に追加されると、学生に企業の名前が通知され、気になる企業から「 「会いたい通知」が送信されます。
より温度感の高い、意欲の高い学生を把握することができ、質の高い学生に注力できる機能の1つです。

9.計画表

OfferBox(オファーボックス)の9つ目の機能が、計画表になります。
採用活動をより円滑に進めるためにOfferboxの管理画面内で採用計画表を作成することができます。

現状どの選考状況にあるのか、次のアクションはどのように行っていけばいいか、オファー配信をどのように進めて行けばいいか、数値をもとに進めて行くことが可能になります。

OfferBox(オファーボックス)掲載料金プランは、『早期定額型プラン』と『成果報酬型プラン』の2プランあります。

 Offerbox(オファーボックス)の掲載プランは、2プランあり、利用開始のタイミングによって使い分けることが可能になっています。

2つのプランを紹介していきます。
・早期定額型プラン(75万円から利用可能)
・成功報酬型プラン(0円から利用可能)

OfferBox(オファーボックス)の1つ目のプランは、早期定額型プラン(75万円から利用可能)

早期型プランは、インターンシップや早期面談など、学生の就活開始初期段階から積極的にアプローチをしたい企業様向けのプランになります。
早期から活動をして、学生の方と接点を持つことができます。

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利用料金

早期定額プランには、3種類のプランがあり、採用目標に合わせて、3名・5名・10名プランを設定することが可能です。
(※11名以上のプランもご提案可能になります。)

プランによって、早期のオファー枠にも違いがあるので、基本的な3プラン紹介していきます。

・早期型3名プラン
料金:75万円

入社合意枠:3名
早期オファー枠:120枠
・早期型5名プラン
料金:125万円
入社合意枠:5名
早期オファー枠:200枠
・早期型10名プラン
料金:250万円
入社合意枠:10名
早期オファー枠:400枠

※入社合意枠を超えての採用は1名につき成功報酬38万円(成功報酬分の内定承諾後辞退は全額返金)

利用可能期間

利用可能な期間について、
2026年度卒の場合、2024年4月1日~2026年3月末までの利用が可能になります。

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※申込期限:~2025年2月末

OfferBox(オファーボックス)の2つ目のプランは、成功報酬型プラン(0円から利用可能)

学生の就職活動が本格化する3月以降に集中的にアプローチしたり、第2クール採用や内定辞退などに よる欠員補充を行う企業様向けのプランになります。成果報酬型なので、リスクを負うことなく採用を行うことができます。

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利用料金

完全成功報酬型のプランに関しては、『基本料金0円』で利用可能になります。そのため、初期導入費用が0円なので、コストをかけずに無料で採用をスタートすることが可能になります。また、機能自体も早期プラント変わらず、すべての機能を利用可能です。

学生の属性関係なく、1名採用につき38万円で採用可能になり、人材紹介を利用するよりもより低価格設定で複数の採用をすることも可能になります。もし内定承諾後に学生が辞退した場合については、1名につき38万円返金されるため、リスクをかけることなく採用が行えます。

料金:0円
成功報酬:38万円/名
成功報酬返金:38万円/名
オファー通数:採用予定人数1名につき40通付与
(3名採用の場合、120枠)

オファー送信可能期間

利用可能な期間について、
2025年卒の場合、2024年3月1日~2025年3月末までの利用が可能になります。

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OfferBox(オファーボックス)利用開始までの流れ

Offerbox導入までの流れをご紹介します。大きく分けて4ステップあります。

Step① お打ち合わせ

サービスの説明やヒアリングを行い、現在の状況やご要望に合わせて、ご紹介させていただきます。

Step② OfferBox(オファーボックス)のプラン選定

採用人数、採用時期などに合わせて、プランを選定していき、ご提案させていただきます。

Step③ 申込書・管理画面の発行

担当の方から、申込書をいただき、手続きを進めてまいります。
お申し込み後、1~2営業日程度で管理画面が発行されます。 

Step④ スカウト原稿作成・配信代行

スカウト原稿作成や配信代行も別途で行っております。
必要に応じて担当者の方にご相談しましょう。

Step➄ 配信開始

準備終了です。
ターゲットを抽出して、「会いたい」と思った学生に、アプローチをしていきましょう。

OfferBox(オファーボックス)の導入事例

OfferBox(オファーボックス)の導入後の満足度調査では、採用担当者の86%がオファーボックスの導入に満足しており、採用プロセスの改善に大きく貢献したと評価しています。
大手や中小企業、ベンチャーなどの企業規模に関係なく、様々な企業がサービスを利用して、数多くの実績があります。

数多くの企業が、新卒の採用成功実績を残していますが、その中から2社ピックアップした導入事例をご紹介していきます。
それぞれの企業様ごとに課題感や目標としていることが違いますが、活用方法やOfferbox(オファーボックス)で期待できること実現したことをまとめました。

ぜひ検討の1つの判断材料や現状との比較に活用していただけるように、ご紹介していきます。

導入事例1:人気外資系企業/ダイレクトリクルーティングの活用方法

人気外資系企業の実績を紹介してまいります。
外資系企業特有の早期からの選考を行う同社がいったい、どのようにしてOfferBox(オファーボックス)を活用していたか、どのような実績だったか紹介します。

【企業概要】
企業:人気外資系企業
採用課題:採用したい学生に出会えない
従業員数:1,000名以上
業界:ソフトウェア
エリア:東京都

【概要】
新卒採用を3年生の4月頃から始め、11月か12月に採用活動を終了する。
採用活動の入り口は自社キャリアサイトへの登録で、複数のチャネルを使って広報活動を行う。

採用課題:待っていても会えない学生との出会いを作りたい。

・「待つ」だけでは、出会うことのできない学生がいるため。

導入理由:充実した学生の登録情報。プロセスの効率化にも効果あり。

・学生の情報がオープンになっていて、面接を一つカットできるくらいの情報がある。
・プロセスの効率化が図れる。
・キャリアサイトへの登録は十分だが、狙っている学生に対して、積極的なアプローチをしたいと考えた。

Offerbox(オファーボックス)の活用方法

・豊富な情報があるため、プロフィールから読み取れる本人が持つパッションと、コンピュータサイエンスやプログラミング経験を拝見して、オファー対象を探した。
・オリジナル分で特別感や早期からのオファーのため安心感を与えるための工夫。
・内定者インターンや座談会などのフォローアップ活動を行い、入社までの期間を有意義に過ごす。

導入後の効果:2名内定承諾。人として向き合った採用の実現。

  • 採用活動の効率化が実現し、早期からの選考が可能になった。
  • 学生の登録情報が豊富であり、スクリーニングの効率化に貢献。
  • OfferBox(オファーボックス)を活用し、2021年卒2名の採用に成功。
【こんなところがオススメ】
・候補者との接触や温度感の高さが魅力的。
・グリップ感は高まるサービス。

導入事例2:地方のメーカー企業/不足している技術職の採用に挑戦。

愛知のメーカー企業の事例になります。
採用活動における課題とその対応、OfferBox(オファーボックス)の導入、そして変化や効果について紹介します。

【企業概要】
企業:愛媛メーカー
採用課題:採用したい学生に出会えない、エントリーが少ない、エリアが厳しい
従業員数:100-499名
業種:メーカー
エリア:中国 / 四国

【概要】
愛媛に本社を置くBtoB企業になります。
学生からの応募が少ない中、ナビサイトでのPR方法を工夫したり、合同説明会でブースの装飾を目立つようにすることで採用が増加していた。

しかし質の面で課題に感じて、採用手法を検討していた。

採用課題:ターゲット以外の学生とのやりとり増加。本社以外の知名度が低い。

・ナビサイトでのPRの工夫や合同説明会で会社の知名度が向上し応募が増えたが、ターゲットとは違う人材からの応募が増加していた。
・本社以外の千葉や大分の学生への知名度がなく、応募すらない。

導入理由:「あなただから」を全力で伝え、学生との信頼関係を構築。

・ターゲットとなる学生に対して、オファーを送り、採用に繋げたい。
・学生1人1人とゆっくり時間をかけた採用活動ができると感じた。

Offerbox(オファーボックス)の活用方法

・オファーから内定まで、「あなただから」の特別感を常に伝える。
・毎日絞る軸を変えながら、20人程度絞りじっくりとプロフィールを拝見。
・面談とLINE@アプリを活用して、学生とコミュニケーションを図る。

導入後の効果:採用率がアップ。目標通り3名の内定承諾。

  • やり取りは時間がかかるが、少ないオファーで、2021年卒は9月末時点で承諾率100%で進められていた。
  • 採用したい学生ばかりのため、採用率が大幅に向上した。
  • Offerbox(オファーボックス)の目標が3名に対して、3名の内定承諾

まとめ

利用企業様からの評判も高く、年々登録学生数も増加しているOfferBox(オファーボックス)

OfferBox(オファーボックス)は、「気になる学生」「会ってみたい学生」に直接オファーを送ることができる、新卒向けのダイレクトリクルーティングサービスです。
優秀な学歴や様々な学科、経験の方が数十万人登録しており、ほしい人材の採用をより効率的に行うための様々な機能も多くあります。

デメリットとして、1名に対しての対応時間は非常に多くなりますが、高い採用率・承認率やほしい人材の獲得など、メリットの方が非常に大きいサービスとなってます。
実際にOfferBox(オファーボックス)を利用して、採用を成功した会社様が多く、新卒の採用サービスとして、ぜひご検討していただきたいサービスになります。

当社では、Offerbox(オファーボックス)だけでなく、その他にも多数の新卒媒体と中途媒体を取り扱っております。

また求人広告代理店である株式会社bサーチは、indeed正規認定シルバーパートナーです。
Indeedに関するより効果の出る運用方法や多数の実績を有しております。

Offerbox(オファーボックス)に関してのお問い合わせや採用に関しての疑問やご質問、不明点等あれば、お気軽にお問い合わせください。

↓詳しくはこちらのHPをご覧ください!↓
https://www.bsearch.co.jp/

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